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HMBマッスルプレスの成分はHMBに特化!その理由と効果

HMBマッスルプレスの成分はHMBに特化!その理由と効果

HMBマッスルプレスは筋トレをしてビルドアップしたいという人にだけ作られた特別なサプリメントです!
筋力増強だけを目的とした成分が凝縮されており、まさに理想的な無駄のないサプリメントと言えるでしょう。
そこで今回は、HMBマッスルプレスの成分を詳しく説明していきたいと思います!

HMBマッスルプレスの成分HMBとは?

HMBマッスルプレスの成分HMBとは?

HMBマッスルプレスに使用されている原材料は本当に少量で、HMBを摂取することだけを主な目的として作られていることがわかりますね。
では、そもそもHMBとはなんなのでしょうか?

HMBは筋肉を作る上で重要な成分で、もともとは食物中に含まれる成分を分解してできるものです。
詳しく言えば、タンパク質が体内で分解されていくことでできるアミノ酸の中にだけ含まれる成分です。
しかし、ビルドアップさせるために必要なHMBは食事だけではとても摂ることはできません。
そこで!HMBマッスルプレスを活用して、効率よく体内にHMBを取り込もうというのです♪

HMBマッスルプレスと他のHMBサプリの違いは?

HMBマッスルプレスと他のHMBサプリの違いは?

現在では、他にもHMBが含まれるサプリメントが多数あります。
HMBマッスルプレスはそんなサプリメントの中でも純粋にHMBだけを摂取できるサポートサプリメントでもあります。
他のサプリメントのようにHMBの吸収力を高めたり、脂肪燃焼などに効果的な成分を添加しているものも魅力的ではあります…。

ですが!他の成分が含まれていることにより、サプリメント自体の価格が上がってしまったり、自分にとっては不必要な成分まで身体に取り入れてしまう恐れも…!
特に現在ある程度の筋肉を持っており、これからさらにビルドアップを目指そうとしている男性にとっては添加されているHMB以外の成分が邪魔になってしまうこともあります。

HMBマッスルプレスは余計な成分をカットすることで、価格を安くするだけではなく純度の高い栄養摂取を可能にしているのですね♪

HMBマッスルプレスとプロテインはどう違うのか

HMBマッスルプレスとプロテインはどう違うのか

HMBマッスルプレスはタブレットタイプのサプリメントです。
一般的に筋トレに用いられるプロテインは自分で作るドリンクタイプですよね。
「ドリンクタイプとどう違うの?」という声をよく見かけますが、HMBマッスルプレスは通常のプロテインよりもより栄養価が高い補助アイテムなのです!

その理由として、HMBの含有量の多さが挙げられます。
HMBマッスルプレスは一日あたり6粒を飲むようになっていますが、プロテインに換算すると、なんと20杯分に相当します。
一日に20杯ものプロテインを飲むのも作るのも嫌ですよね…?

それに、プロテインは総合的な栄養素ですので、タンパク質をはじめ、カロリーが高くなる成分も多く含まれています。

しかし、HMBマッスルプレスは不必要な栄養素をカットしているので、飲んでも無駄なカロリー摂取にはなりません!
必要なカロリーは食事によってコントロールすることで、より精度の高い筋トレを行うことができますね♪

HMBマッスルプレスは直接筋肉に成分を届ける

HMBマッスルプレスは直接筋肉に成分を届ける

HMBマッスルプレスは特別な飲み方は必要ありません!
いつものトレーニングとともに、水でさっと飲むだけでOK!
だから毎日無理せず続けることができますし、身体への負担も少なくなります。

プロテインを飲み始めたけれど味が合わない…。
水分を多く摂るのでお腹の調子が崩れがちに…。
といったお悩みもHMBマッスルプレスですべて解決です!

HMBマッスルプレスは今から飲みはじめても遅くはありません。
トレーニングだけを行ってなかなか効果を実感できない人、もっともっと筋肉をつけていきたいと考えている人も一度試してみてほしいサプリメントです♪

また、HMBマッスルプレスは女性の方でも安心して飲んでもらうことが可能です。
ダイエット目的で筋肉をつけたいという人にも取り入れてほしいサプリメントのひとつです。

HMBマッスルプレスに副作用などはあるの?

HMBマッスルプレスに副作用などはあるの?

HMBマッスルプレスは健康食品の扱いであり、医薬品とは違うものなので、使用されている成分にアレルギーがなければ問題なく飲むことができます♪
サプリメントも基本の成分がHMBですので、特に不安なく選ぶことが可能です。

ですが、一日に摂取する量を増やしすぎると思わぬトラブルが発生することがあります。
医薬品ではありませんが、過剰摂取は体調を著しく変化させる原因となりますので、一日6粒から10粒という目安を守りましょう。
また、個人差によって量を規定よりも減らした方が良いという場合もありますので、体調の様子を見たり、トレーナーや医師に相談しながら飲むことをおすすめします♪